社員インタビュー

松田 華帆

今、どんなことに取り組まれていますか?

社会人としての基本マナーと保険に関する知識

松田 華帆

話し方・敬語の使い方など、社会人マナー研修からスタートしました。そして、会社の規程や保険についての座学、実際の業務を想定した台本を作成して読み合わせるトレーニングを行っています。
いずれも、これからすぐに必要になる基礎知識だと思います。

松田さんがプライムアシスタンスを選んだきっかけを教えてください。

地元で多くの人の役に立つ仕事ができる

もともと県内就職を希望しており、私が通っていた学校で会社説明会が開催された事がきっかけです。
県内にいながら、多くの人たちの役に立つ仕事ができることに魅力を感じましたし、その後、実際に社内を見学して先輩方が生き生きとしており、この会社で働きたいと強く思いました。

そして今、入社前のイメージと違う点や、新しく気付いた事はありますか?

覚えることが山積みでも、先輩が丁寧に接してくれるので安心。

畠山 誠也

内定後のイベント等を通して会社の雰囲気を感じてきましたが、それでも入社前には「どんな研修をやるのか、研修についていけるか、先輩や同期と馴染めるか・・・」など不安もありました。
実際に始まってみると、初めての事、覚える事が山積みですが、研修はとても丁寧で、相談や疑問に思ったことは気軽に質問できます。
先輩がわたしたち一人一人にきちんと向き合ってくれるので、とても安心して取り組んでいます。

研修が終わると、いよいよ業務開始です。松田さんの目標について聞かせてください。

お客さまに寄り添うことを忘れず、いずれはスーパーバイザーに。

松田 華帆

スムーズな応対をして信頼されるようなオペレーションができるようになることが目標です。適切な言葉づかいで応対すること、お客さまに寄り添った対応を忘れずに頑張りたいです。
そして、少し先の目標ですが、スキル向上を目指しリーダーやスーパーバイザーへ昇格していきたいです。
これからたくさん後輩が入社してくると思うので、今の先輩方のように、見本になれるよう頑張りたいです。

(2016年4月取材)

新入社員の皆さんが一日でも早く仕事に慣れ成長していけるように、
社員一丸となって、研修プログラムやフォローアップ体制の充実に取り組んでいます。