CSRの取り組み ~社会貢献活動~

[鹿児島センター]鹿児島純心女子短期大学「キャリアフォーラム」へ出席
(2018年6月16日)

2018年6月16日(土)、鹿児島純心女子短期大学で開催された「キャリアフォーラム」に当社より鹿児島センター部の長尾課長がパネリストとして出席しました。

本フォーラムは、鹿児島純心女子短期大学に在学している学生に向けて、パネリストが地域(企業等)で求めている人材像や、学生時代になすべきことなどを鹿児島の企業・教育界からの視点で伝え、下記内容を実現することを目的としています。

 

<キャリアアップフォーラムの目的>

・自己実現を目指す学生のキャリアモチベーションを高め、人間力を養うとともに学びへの
  意欲を高めさせる。
・将来にわたって豊かな人生を切り拓く意欲を持ち、郷土を愛し、広く地域社会に貢献する
  学生を育てる。

 

 

 

出席した全ての学生がこれからの夢や人生に一生懸命に向き合い、真剣に質問をする姿はとても頼もしく感じました。今後も地域社会への貢献を継続していきます。

 

なお、本フォーラムの様子は鹿児島純心女子短期大学のホームページにて公開されています。

           クリックすると大きな画像が開きます。

 

[鹿児島センター] NPO法人「ピンクリボンかごしま」の啓蒙活動への協賛(2018年1月)

 

NPO法人「ピンクリボンかごしま」より、啓蒙活動協賛への感謝状を頂きました。

乳がんの早期発見・早期受診・早期治療の大切さを伝える「ピンクリボン運動」。当社はその趣旨に賛同し、2017年より協賛しています。

鹿児島センターのフロアに設置している「ピンクリボン自動販売機」の売上の一部をNPO法人「ピンクリボンかごしま」に寄付し、啓発活動に役立てていただいています。

NPO法人「ピンクリボンかごしま」の詳細は、公式サイトをご覧ください。

 

[鹿児島センター] 第66回おはら祭に参加しました!(2017年11月3日)

「おはら祭」の様子を動画でご覧頂けます。

 

昨年に引き続き、鹿児島センターの「おはら踊り連」を中心に総勢85名の役職員が11月3日に開催されたおはら祭の総踊りに参加しました。

今年は伝統的な踊りに加えて、当社オリジナルの踊りを含めた4つの「最上級の踊り」を披露し、おはら祭を盛り上げて地域活性化に貢献しました。

 

 

 

「おはら祭」は昭和24年に始まった南九州最大のお祭りで、当日は約2万人の踊り手が南九州随一の繁華街「天文館」一帯を「鹿児島おはら節」「鹿児島ハンヤ節」「渋谷音頭」などに合わせて練り踊ります。

鹿児島は、明治維新150周年の大きな節目を迎える来年に大河ドラマ「西郷どん」の放送も控えており、県内外から大きな注目が集まっています。

[鹿児島センター]職場体験を実施しました。(2017年8月2日)

2017年8月2日、南日本リビング新聞社主催の「かごしま子ども夢大学」に参加した小学5・6年生 6名が当社鹿児島センターにて職場体験を行いました。

「就労感を作る」「自分の将来を考える」「地域社会への関心の向上」ということを目的に実際にパソコンを操作し電話対応の模擬体験やロードサービスの現場作業体験をしました。

 

当社の業務内容やSOMPOホールディングスグループについて説明し、損保ジャパン日本興亜のCMやSOMPOホールディングスグループ案内動画を視聴してもらいました。

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コミュニケーター(コールオペレーター)がお客さまからの出動依頼の電話を受け応対する様子を見て、小学生の皆さまもヘッドセットを装着してコミュニケーター体験をしました。地図検索の模擬体験では、自宅やテーマパークを見つけ喜ぶ姿が見られ、とても面白かったという声があがっていました。

現場作業体験では屋外に出て、レッカー車の見学やタイヤの交換、車を手で押す作業・鍵開け作業など実際にロードサービスの現場で行われている作業を体験しました。車を押す作業は一人で車を動かすことは難しく、小学生の皆さまの力を合わせて動かすことができました。鍵開け作業では「絶対開ける!」と意気込みながら集中して取り組んでいました。

参加した小学生からは「プライムアシスタンスに入ることが将来の第一希望になりました」や「貴重な体験ができた」と喜びの感想をいただきました。今回の職場体験を通じて、小学生の皆さまは働くことの楽しさや意味を肌で感じ、未来の仕事のイメージを大きく膨らませていました。

 

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[鹿児島センター] 第65回おはら祭に参加しました!(2016年11月3日)

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鹿児島センターでは、おはら祭参加に向けて1年間いろいろと取り組んできました。
踊りを盛り上げるための法被の制作を始め、社内でも繰り返し練習を行い、本番に向け準備を進めてきました。
11月3日に総勢60名の役職員が参加し、祭を盛り上げ地域社会の活性化に貢献できました。

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「おはら祭」は昭和24年に始まり、今では南九州最大のお祭りで、当日は約2万人の踊り手が、「おはら節」にあわせて練り踊ります。

[鹿児島センター] 職場体験の実施(2016年11月21日)

2016年10月28日、鹿児島県立鹿児島養護学校高等部の1、2年生5名が、事業主との交流による相互理解の促進と将来の就労イメージをつかむことを目的に、当社鹿児島センターで職場見学を行い、お客さまからのレッカー手配依頼について電話対応の模擬体験を行いました。

生徒さんはアシスタンス事業の業務内容の説明を受けた後、実際にコミュニケーターが電話を受ける様子を見学しました。
そして、生徒さん自身もヘッドセットを装着しながら、車の故障の現場からレッカー車の手配の要請を受けたという設定で、コミュニケーター役を体験しました。

参加した生徒さんからは「模擬体験の練習は行っていたが、本番でするとすごく難しい」
「将来このような仕事に就きたいと思っているので、今回の経験を学校生活に生かしていきたい」
「どんな時でも人に安心を届けられるような人になりたい」などの感想があり、充実した体験となったようです。

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「古本・CD等を『集めて、売って』東日本大震災/熊本地震被災地を応援しよう!」(2016年)

「古本・CD等を『集めて、売って』東日本大震災被災地を応援しよう!」

職員全員から集めた本、CD、DVD等約700点を売却し、そのお金を東日本大震災の被災地で「移動図書館」活動を行っている団体と熊本地震の被災者支援のため日本赤十字社に寄付しました。

 

 

 

 

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