訪日外国人を支える2つのサービス


2020年東京五輪に向けて、拡大するインバウント市場に対し訪日外国人の安心・安全・健康に資する最高品質のサービスを提供します。

医療
民泊

医療アシスタンスサービス


海外旅行保険等に加入の訪日外国人が日本滞在中に怪我・病気などになった際に、国内3,000拠点の医療機関ネットワークより病院を紹介し、キャッシュレス手配いたします。

怪我・病気に遭われたら・・・

病気
ステップ

プライムアシスタンスへ連絡

24時間365日、英語・中国語の対応が可能です。

コールセンター
ステップ

病院紹介

国内3,000拠点の医療機関ネットワークより病院を紹介します。

病院
ステップ

キャッシュレス受診

提携病院での医療費用支払いの手続きを代行できます。

キャッシュレス受診

民泊(バケーションレンタル)向けサービス


<1>駆け付けサービス

民泊を取り巻く様々なトラブルに対し、全国のパートナー会社を通じて駆け付けサービスを提供します。

<2>メッセージ代行

全世界から日本に訪れるゲストとのチャットや電話を使ったメッセージ対応を当社の多言語コンタクトセンターにて代行します。

ワンストップサービス全体像 ワンストップサービス全体像

※プライムアシスタンスのグループ会社である損害保険ジャパン日本興亜株式会社(社長:西澤敬二)は、世界的なバケーションレンタルのリーディングカンパニーであるAirbnb(本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコ)と地域 社会に根ざした住宅宿泊事業の普及・拡大等に関する包括連携協定を締結しました。
今回の包括連携協定は、Airbnb の持つ新しい宿泊スタイルや旅行に関する知見と、損保ジャパン日本興亜とグループ会社により提供されているサービスを融合させ、地域社会に根ざした安心で安全な住宅宿泊事業の普及・拡大、さらなる品質の向上に資する商品やサービスの開発・提供を行うことで、国や地域が抱える課題に対応し社会の持続的発展に寄与することを目的としています。